34号機の発電機で作業2019年10月17日 07:00

 34号機が出動しました。トレーラは連結せず、単機で走行中。
 現場に向かいました。
 焼却炉で、手では折れない枯枝を電動ノコで切断するための電源となります。中央のグレィの機器が電動ノコ。
 このように切断し、短くしてから、ドラム缶に投げ入れます。
 自走して帰っていきました。
 煙が立ち上り、光の筋が見えます。
 葉が黄色くなっている樹が、少しですが、あります。

レールバスが平常運行2019年10月16日 07:04

 芝生の落葉掃除をしたあとです。
 ピンクのアナベルは、葉がだいぶ減りました。
 レールバスが運行しています。ヘッドライトを点灯していません。
 木造橋付近も、落葉の掃除をしました(ブロアがけ)。
 葉が少し減ったように感じます。遠くが透けて見えます。
 胡桃の実が沢山落ちていて、リスが拾っていることがあります。
 これは、燃やしものの煙です。

ヘリコプタ工場突貫作業2019年10月15日 06:59

 今日も、テキ6が運行。1周だけして、ヤードで待機中。
 昨夜の工作室です。また、大きなヘリがホビィルームから移動してきました。
 書斎の床では、その次のプロジェクトが進行中。こちらは、まだ当分かかりそう。
 6という数字は、ロス消防署の6号機だからです。LAFDとheliで検索すると出るかも。
 ドアを開けることができます。大きいので、ここから手を入れて内部の塗装ができます。
 本来は操縦士のシートがある場所ですが、バッテリィがここに乗ります。

テキ6の走行シーン2019年10月14日 12:29

 ホーンを鳴らしすぎます。2倍速でご覧になるのが良いかと。

37号機は京福テキ62019年10月14日 07:00

 航空部の活動のため遠征しておりました。
 37号機が正式に運行となりました。この機関車は京福電燈のテキ6です。
 お披露目の記念写真の撮影会となりましたが、どこに機関車がいるのかわかりません。
 黒いとこのように写真が撮りにくいことがわかりました。
 モデルたちが指示どおりに動いてくれませんので、なおさら構図が決まりません。
 走らせながら、ライトを点けたり、ホーンを鳴らしたりできます(のちほど動画で)。
 そのうち、1人は離脱して、自分の好きなところへ行ってしまいました。
 フリスビィか水やりがしたいようです。

レールカーが平常運行2019年10月12日 06:56

 朝は霧が出て、幻想的な感じに。
 すぐに晴れてきました。最低気温は5℃くらい。
 レールカーが運行。ライトを点けるには、屋根を外さないといけないので面倒です。
 大きいため、遠くからの構図が似合います。
 既に赤く色づいている小さなコキア。
 運転していると、ほとんど前方が見えません。前にカメラを備える手がありますね。
 燃やしものをしているので、光のラインが綺麗でした。

ガレージの掃除をしました2019年10月11日 06:53

 ガレージの2枚のシャッタを半分まで開けて、軽く掃除をしました。
 左の上に、シャッタが曲がって上がっているのがわかります。
 外から見るとこんなふう。バンドソーと小さなボール盤。この近辺の金属の粉を掃き出しました。トラックの上にはオスプレィ。
 黄色のタイガーモス。右下がボールドウィン。左がジェットエンジン機関車の30号機。
 赤いワゴンには、ジャイロモノレールの12号機のボディ。
 コーナに、ほとんどの機関車が収まっています。
 左の船は、スチームエンジンで走ります。床には、8台くらいのライブスチーム。この辺りの機関車を出すには、少なくとも5〜7台の列車を外に出す必要があります。

水遊びの動画2019年10月10日 08:12

37号機が運行2019年10月10日 07:50

 色が変わったり、もう葉が落ちている樹があります。
 アナベルはすっかりピンクになりました。
 よく見ると、1つの花に3色があります。
 別の場所。採石場線が下を通るアナベルもピンクになりました。
 とはいえ、まだまだ緑ですね。
 37号機で3周ほど走りました。まったく問題ありません。
 停車中も、このようにカメラを構えたまま手許でライトを点けることができます。
 乗らずにフリーで走らせながら、ホーンを鳴らすこともできます。

レールバス運行&ヘリ工場2019年10月09日 07:05

 レールバスが運行しました。クリアな空気です。
 細かい紫の花が咲いていました。
 日差しはとても暖かい。
 このストラクチャの周囲も、少し風景が変わってきましたね。
 一人は、リードにつながれています(草むらに入ると種がつくから)。
 中古のヘリを入手。その整備をしているところ。
 ホバリングさせてみました。
 飛行後です。問題なく、安定した飛行でした。
 分解してから、ボディに収まるかどうかを確かめました。