Tall hydrangea flowers2026年08月19日 06:00

 奥に駅舎を望んで芝生エリア。右が中央花壇で、そこで一番大きな樹が、紫陽花です。
 少し近づいて撮影。白い花が咲き始めています。まだ小さめ。
 さらに近づいて撮影。この紫陽花は高さが3m以上あって、花も高く手が届かないところにあります。花は先が尖った円錐形です。普通の紫陽花とは種類が違い、ほぼ樹といって良いしっかりとした幹と枝が特徴。いつも秋に咲きます。
 同じ種類の紫陽花がガレージ付近に何本かあります。こちらはさらに高くて、5m近くあります。見上げて撮影しました。やはり、花をつけ始めています。

Early autumn garden2026年08月18日 06:00

 白と薄緑の紫陽花。バスケットで集めているのは枯枝です。すぐにいっぱいになって、運ぶのが大変な重さになるので、適当なところで切り上げます。
 曇り空です、少なくとも見えている方向は。夜に雨が降るようになり、季節が変わったようです。すっかり秋といっても良いくらい。
 陸橋の近辺では、シオンやルドベキアの花が咲き始めています。紫と黄色(オレンジ色かも)。40号機が駅舎前に停車中。
 ウッドデッキからの風景。写真には写っていませんが、中央花壇の大きな紫陽花が、ようやく白い花をつけ始めました。写真はまた後日。

The smaller wooden deck2026年08月16日 06:00

 こちらのウッドデッキも塗装を終えました。奥に玄関のウッドデッキが少し見えています。
 横から見たところ。大木がすぐ近くまで迫っています。右端の手摺りの上にフクロウのフィギュアがいますが、これはキツツキ避け。
 すぐ近くに、新しいベンチ。白と青の紫陽花。
 見上げるとこんな感じ。少し葉が減ったかもしれません。

The completion of the wood deck2026年08月15日 06:00

 防腐塗料を塗り終えました。こちらが、工作室側へ下りる階段。右に風除けのルーバが。
 階段を上がって、反対側を撮影。右半分は古い木材。中央から左が新しい木材に塗装したところ。段を上がったところの垂直板と上面板も交換。塗装で、だいたい同じ色にしたつもり。
 これから、苔などで汚れて、そのうちすっかり同じになる予定。ウッドデッキの平面形は五角形です。既に上を歩けるくらいには乾燥しています。
 ウッドデッキ上にあったテーブルやパラソルや鉢が芝生に下ろされています。

The other deck is also finished2026年08月14日 06:00

 今日も40号機の凸電機の列車ですが、3両めにワゴンを加えて、4両編成です。
 白い紫陽花が緑に変色しています。まだ白いものと緑のものを比較した写真。
 玄関側のウッドデッキはこのとおり完成。塗装はまた明日。
 どういうわけか、写真のサイズ設定が変わってしまい、今日は縦が短いので、5枚にします。
 このところ、朝は15℃より低く、最高気温も20℃に達しない日があります。落葉掃除は既に始まっています。日本のニュースは猛暑が多いようですが、温暖化ではなく、大勢が冷房を使っている効果が大きいのでは? 街ぐるみで暖房しているようなものですから。

Relay module malfunction2026年08月13日 06:00

 40号機の列車が運行しました。晴天ですが、涼しい日。太陽がだいぶ低くなりました。
 玄関側のウッドデッキはこれから組み立てます。この写真だと、コンクリートの基礎が少し見えます。
 クラシックカーで出かけようと思ったら、エンジンがかからず。どうも、燃料ポンプが作動していないようです。このリレィボックスを取り外し、コネクタに通電スプレィを吹きつけて、もう一度試したら、無事にかかりました。でも、リレィが原因かもしれません。
 駅長が冷蔵庫の前に座っています。もうすぐ食洗機が動く時間なので待ち構えているところ。

Finish installing the deck boards2026年08月12日 06:00

 デッキの工事のつづき。上部の板は、使えるものは使い、劣化しているものは新しいものに取り替えて張り直しました。こちら側には、工作室外側のコンクリートを打った(屋根のある)ところへ通じる階段があります。左は、大木を避けてデッキの手摺りが斜めになっています。
 こちらが反対側で、サンルームの横にも階段があります。主に、段差のある付近の木材を新しくしました。この位置は、屋根から落ちる雨が当たるために劣化が早いのだと思います。
 あとは防腐塗料を塗るだけです。
 さて、ウッドデッキは玄関側にもあります。こちらは小さいのですが、劣化が激しく、以前にパッチワークの修繕をしましたが、この際、すべて作り直すことになりました。板を剥がして、基礎部が露わになったところ。コンクリート沓石に太い縦梁が通り、その上に横梁がのって、さらに上板がつく構造。こちらも2段あって、玄関まえのデッキに通じるようになっています。

Continuing the wood deck construction2026年08月11日 06:00

 ウッドデッキの工事です。ちなみに、ここのデッキは面積が50平米くらい。むこうに積み上がっているのが、外した板。
 晴天で日差しが強い日。気温は22℃(今朝は12℃でした)。
 下部の梁を修繕し、段のある部分の垂直板も取り替えました。
 横梁を新たに設置して、あとは上板を取り付けていくだけ。使える板は使います。

The start of the wood deck construction2026年08月10日 06:00

 ウッドデッキの木材が腐朽したので、新しいものと交換することにしました。上を歩くと、ふわふわと少し沈むようになったためです。ところが、2枚ほど外してみると、下の横梁が腐っていることが判明。これを取り替えるには、上部のすべての板を外す必要があります。
 こちらは、工作室の方向へ下りる階段です。ここも、横梁を取り替えます。上部の板は、半分以上まだ使えるので、再利用することにしました。
 お昼頃の様子。本格的な解体は、午後になります。
 上の板を取り外したところ。中に落葉がいっぱい。そのうち腐葉土になるでしょう。ここに小動物が巣を作ることが何度もありましたが、今は怪しいあとはありませんでした。