Railcar and toadstools2020年09月14日 07:17

 夏も終わりましたが、まだ樹は生い茂っています。
 レールカーで何周か走りました。
 線路脇に、なにか生えています。
 運行がないと、線路が苔に埋まってしまうことでしょう。
 大きな枯枝はなく、線路に異状はありませんでした。

Whitcomb2020年09月13日 07:09

 機関庫の奥にあったホィットコムを出すために、各列車がヤードに出ました。
 ホィットコムの運転士は、靴をネズミに齧られましたが、健在です。
 メインラインを1周しました。半年振りくらいでしょうか。
 庭園内全域を手中に収めた人です。

O, HO, N scale Deki-32020年09月12日 07:37

 左から、Gスケール、Oスケール、(手前)HOスケール。タミヤのパテがありますが、このパテの蓋は、通常と反対にしてねじ込むと、出口付近のパテが固まらず、使い勝手が良好となります(15年以上まえに誰かから聞いて、その後実行しているギミック)。
 こちらは、左から、Nスケール、HOスケール(黒)、HOスケール、Oスケール。右2つが、上の写真と同じものです。小さいスケールほど、形が歪(いびつ)かも。ほかにも、デキ3があるはずなのですが、発見できず。
 HOスケールでは、客車も見つかりました。屋根の高さが機関車よりだいぶ高い。それでも、機関車は大きすぎる(特に幅が)。実機は客車よりもっと小さい。
 これは、Nスケール。機関車が非常に大きめ。後ろに見える凸型はすべてHOスケール。

AD672020年09月11日 07:44

 AD67が運行。いつもどおりです。
 陸橋が菜園に支配されつつあります。
 日中の最高気温は20℃くらい。風も穏やかです。 

Railcar and wagon2020年09月10日 07:13

 最近はレールカーの稼働率が高くなっています。
 機関車としての安定感が買われてのこと。後ろの台車が無動力ですが、この動力化で全輪駆動にしたら、さらに力強くなることでしょう。
 リレーを使った逆転スイッチも好調です。また、ホーンもリモートで鳴らせるように。 
 さわさわと秋風の吹く気持ちの良い森林鉄道が毎日楽しめます。

Deki-3 running2020年09月09日 07:12

 完成したデキ3に客車を引かせて運行。
 16mmスケール(Gスケールより1割ほど小さくなる縮尺)の超小型客車ですが、このくらいで釣り合います。尾灯が点灯しています。
 ヘッドライトは、屋外では光っているのがわかりにくのですが、真正面に光が行くレンズのためです。
 タンク車と車掌車は重い車両で、ゆっくりになりますが、牽引できました。

Deki-3 completed2020年09月09日 07:09

Transfer or decal2020年09月08日 07:10

 レタリングをします。水で浮かせて貼るデカールです。英文字と数字しかありませんし、フォントはスケールではありません。カタカナのデカールがないので「デキ」ができません。
 貼りました。「CDK」は(潰れそうで話題の)銚子電気鉄道株式会社。「AEG」はドイツのアルゲマイネ電気会社のことです。「3」の左に実際には小さか「デキ」の文字があります。
 糸鋸でくりぬいたパーツは、ボンネットに上がるための足掛けでしょうか。
 ヘッドライトの下の手摺りとボンネットのハッチも。
 これでほぼ完成です。ヘッドライトと尾灯を並列に配線したところ、抵抗値の関係で尾灯が明るくなりすぎるので、回線を変更して、電圧を(電池の本数で)それぞれ変える予定です。

Detail parts2020年09月07日 06:56

 5mm幅のアングル材に、2mmの穴を4つあけ、2つずつを糸鋸でつなぎました。写真は糸鋸の作業が終わったところ。
 つぎに、穴をヤスリで大きくして、形を整えました。これを切断して、周囲を削ります。
 こちらは塗装後の乾燥中。上のピンクが糸鋸を使ったパーツ2つ。下の6つは、真鍮板を折り曲げた2つと、ボール紙で作った4つのパーツ(テープで棒に固定して吹付けをしました)。
 8つのパーツが出来上がりました。これから接着します。

Windowpanes2020年09月06日 07:19

 部品がいろいろ付きました(連結器など)。
 窓ガラスも嵌め込んで接着しました。今回の工作ではすべてにわたって瞬間接着剤(ゼリィ状)を使用しています。ディテールをもう少し追加する予定。
 秋らしくなり、風が涼しい毎日です。夜に雨が多いのは変わらず。
 この近くは胡桃が落ちていて、毎日リスを見かけます。