Simplicity runs above and below ground ― 2026年01月27日 06:01
Simplicity runs underground ― 2026年01月27日 06:00
Stationmaster Pascal in snow land ― 2026年01月25日 06:01
Dried hydrangeas and an ESC amplifier ― 2026年01月25日 06:00
ターンテーブルと採石場線の間くらいにある紫陽花畑。ドライフラワになって残っていますが、風が吹くと飛ばされ、ころころと庭園内を転がっていきます。
採石場線では、線路の上にブルドーザとダンプカーがのっています。小さな建物と風車がありますが目立ちません。この山は、第2機関庫が建設されたときに、基礎工事で掘り出された土をそのまま残したもの。
その第2機関庫の前から、小さい機関車の運転場を一望。手前右の屋根は、機関庫の屋根から落ちる雪が線路に当たるのを防ぐために作ったもの。
シンプリシティをラジコン化するためには、ラジコンのESCという部品が必要です。これは、送信機のスティックに応じてモータをコントロールし、しかも同じバッテリィから受信機やサーボ用の電圧も供給します。左が普通のESCですが、5インチの機関車には容量不足(特に電圧が)。このため、16Vで320Wのものを購入しました(写真手前)。ヒートシンクに風を当てて冷却するファンを装備。3000円くらいの製品。
Driving garden railway with large Sheltie ― 2026年01月24日 06:01
Garden railway in midwinter ― 2026年01月24日 06:00
今頃が一年で最も寒い(低温)時期になります。最高気温でも氷点下5℃くらい。毎日気温がプラスにならない日が続きます。しかし、風がなければ大丈夫。低温は着込めば防御できます。
40号機で3周ほど走りました。ゆっくり走れば寒くはありません。日差しが暖かい晴天。
地面も苔も凍っています。ずっと凍っていれば、安定しています。凍結でものが壊れたり、霜柱が立ったりするのは、比較的暖かく、水が存在する場合になります。凍結と融解を繰り返すうちに、植木鉢が割れたり、コンクリートにひび割れが生じたりします。
空気中の水分も少なくなると、霜も降りなくなります。風が吹くと、このような安定が崩れます。あと1カ月くらいは、あまり外で遊ばない方が良さそう。
Stationmaster Pascal running by his new house ― 2026年01月22日 06:01
The guardian deity is a dog ― 2026年01月22日 06:00
AB20 driving in new Bontenzaka Short Line ― 2026年01月21日 06:01
Simplicity Modifications and Helmet ― 2026年01月20日 06:00
地下から工作室へ運び、工作台の上で分解中のシンプリシティです。急カーブを人を引いて走るのは無理そうなので、運転手を牽引しないで走らせて遊べるよう、ラジコン化することにしました。ラジコン化とは、機関車後部でマニュアル操作するのではなく、遠方から電波で運転できるようにする、という意味です。
これがモータ。大きくて、かなり古そう。しかし、もしかしたらギアードモータかもしれません。だったらもう少しパワーがありそなものです。配線が複雑ですが、解析中。
窓の外が真っ白だったので、出てみたら、雪が舞っていました。あっという間に地面が白くなっています。しかし、今日は晴天100%の予報なので、長くは降らないことでしょう。
ネットで最安価のヘルメットを購入し、手元にあったLEDのライトを取り付けてみました。これを被って地下で活動しようかな、というつもり。





















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