Viewing in the gallery ― 2026年02月26日 06:00
Surfacer paint and putty ― 2026年02月25日 06:00
気温がプラスの4℃もあってぽかぽかなので、工作室の外でサーフェーサを吹きつけました。スプレィ塗装にはやや低温ですが、缶も対象物も室内にあったので大丈夫。本塗装は無理でも、サーフェイサは毛羽立ちを取る目的で、サンディングが前提なのでOKです。
40号機の列車が3周しました。風もなく、本当に春のようです。
サンディングしたあと、工作室で続きの工作。レギュレータのレバーを取り付けました。それから、タミヤのパテを方々に塗り込みました。ハッチの取手もつきました。パテが乾いたら、またサンディングで、それは明日以降。しばらく、下地処理が続きます。
駅長がホビィルームで寝ています(こちらを見ていますが)。緑のシートは、ここを駅長が走り抜けるときのコーナリングの安全性を確保するためのもの。





























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