Sheltie brothers and morning glory ― 2026年04月18日 06:01
Stationmaster, sheep, and hosta ― 2026年04月18日 06:00
Cycling on garden railway ― 2026年04月16日 06:01
Stationmaster on No.33 locomotive train ― 2026年04月13日 06:00
Retro formula Car ― 2026年04月12日 06:00
最近のプラモデルには接着剤も塗料もいらないものがあります。まるでレゴブロックのよう。昨日のつづきで、左奥はリア部。ここにギアボックスがあって、なんとR、1、2、3、4とギアチェンジができます。左手前は(ダミィの)エンジン部で、8気筒V型。ピストンが動くようになっています。
前後が連結しました。右が前です。4輪独立懸架。モータと電池で駆動し、回転中にギアを切り換えることができます。また、ステアリングの機構も備わっていて、運転席のハンドルで前輪が左右に動きます。
このハンドルを右にも左にもワンタッチで付け換えられるのも面白いところ。フォルムのデザインもなかなか秀逸。エレキットの新製品です。
駅長が線路の見回り中。苔がすっかりグリーンになりました。
Patrolling the morning garden ― 2026年04月10日 06:01
Green moss and the stationmaster ― 2026年04月10日 06:00
Walking with dog in spring forest and garden ― 2026年04月08日 06:01
Flowers and Dolls ― 2026年04月08日 06:00
サドルタンクは工作室へ移動。タンク部とキャブの屋根を外して、エアテストを行なっているところ。動輪が回っています。前後進の切換えは、Mamodなので、煙室扉の前にあります。洗濯バサミは、カプラのサイドの板が剥がれていたので接着中のため。フィギュアがよくできていますが、紙粘土で作られています。
サンルームのゼラニウムですが、4輪めの蕾が出てきました。右にあるのは、ラベンダでしょうか。
すぐ近くにのんた君がいます。白熊はワラちゃんといいます。これは、初めてアメリカへ行ったときにシカゴのデパートで買ったもので、40年以上まえになります。当時は1ドルは250円でした。のんた君は、さらに10年くらい古いもの。
駅長はリビングのソファに座ってお澄まし。
Modification of Flying Hamburger ― 2026年04月02日 06:00
書斎の床です。フライングハンバーガの片方を分解して、ラジコン化する改造を行なっています。床下に機器を収納するのはメンテナンスが面倒なので諦め、写真のように、運転室のすぐ後ろのスペースに収めることにしました。ここは荷物室のようで、窓が少なく、外から見えにくい場所です。屋根がワンタッチで取り外せるので、バッテリィやスイッチ類も内部に収めます。そのかわり、動力台車から遠いので、電源ケーブルを床下に通します。
Amazonで安価なラジコンの送信機(プロポ)と受信機を購入。送信機は6チャンネル、受信機は8チャンネルで、セットで5000円ほどでした。しかし、商品説明をよく読まずに注文してしまい、なんと送信機に乾電池が使えません。使えるのは、3.7Vのリポバッテリィ。すぐにこれを注文しようとしたら、中国からの発送しかなく1週間以上かかるとのこと。しかたがないので、分解して、乾電池で稼働するように改造することにしました。単3を3本で大丈夫でしょう。安物買いで失敗する好例。しかし、チャンネル数が多いのは、今後いろいろ使えそう。
さっそく改造して、受信機とESC(アンプ)をつないで、作動の確認をしているところ。大丈夫そうなので、これから床やシートを組み直します。線路集電でも作動するよう、もともとの配線はほぼそのままにしておきます。ラジコンのスイッチを入れたら、バッテリィ駆動となります。
駅長はシャンプーしてもらいました(僕がしたのですが)。

























最近のコメント