Stationmaster, sheep, and hosta2026年04月18日 06:00

 風車の前で座っている駅長。母屋の方が気になるようです。左のベンチはレンガサークルのもの。風車の周囲の柵がだいぶ朽ち果てています。
 風車から数十メートルのところ。途中にブルーベリィ畑(樹が6、7本)。第2焼却場の灰は、このあと運び出す作業開始。
 33号機AD67が運行。羊の赤ちゃんが手前に。
 ホスタが芽を出しました。グレィの地面は肥料の灰です。

コメント

_ をかへま ― 2026年04月18日 06:04

ブルーベリィと聞くと、ホスタよりもずっとわくわくします。

_ うみひろし ― 2026年04月18日 08:31

庭園はさまざまな芽吹きがあり、楽しみですね。
修復作業、園芸作業のピッチが上がり、駅長もうれしいでしょう。

_ asami ― 2026年04月18日 10:14

春は庭仕事が忙しですね!

_ 香 ― 2026年04月18日 11:41

視線を巡らせる駅長さん、助役さんが気になったのでしょうか。

羊の赤ちゃんは好奇心旺盛で、灰は大活躍てすね。

_ KATO Masaya ― 2026年04月18日 12:32

駅長は暖かくなってきて、少しのんびりな感じでしょうか。

羊の赤ちゃんと列車の距離感が良い感じです。

ホスタはタケノコ風。w

_ 田中真由美 ― 2026年04月18日 19:56

駅長も季節の変わり目を感じているのでしょうか。

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