Retro formula Car ― 2026年04月12日 06:00
最近のプラモデルには接着剤も塗料もいらないものがあります。まるでレゴブロックのよう。昨日のつづきで、左奥はリア部。ここにギアボックスがあって、なんとR、1、2、3、4とギアチェンジができます。左手前は(ダミィの)エンジン部で、8気筒V型。ピストンが動くようになっています。
前後が連結しました。右が前です。4輪独立懸架。モータと電池で駆動し、回転中にギアを切り換えることができます。また、ステアリングの機構も備わっていて、運転席のハンドルで前輪が左右に動きます。
このハンドルを右にも左にもワンタッチで付け換えられるのも面白いところ。フォルムのデザインもなかなか秀逸。エレキットの新製品です。
駅長が線路の見回り中。苔がすっかりグリーンになりました。
コメント
_ をかへま ― 2026年04月12日 06:20
_ asami ― 2026年04月12日 13:02
結構小さいんですね。形が面白いですね。
駅長は相変わらず可愛いですね。
駅長は相変わらず可愛いですね。
_ KATO Masaya ― 2026年04月12日 13:36
レトロフォーミュラのボディが無い状態も良いですが、ボディがのると雰囲気がぐっと良くなります。
駅長の姿が機敏そうにみえます。
駅長の姿が機敏そうにみえます。
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> 懸架
を検索しました。真っ先にAIが「サスペンション」って言うので、
なるほどーって思い込んでしまって、でもなにがどうサスペンションなのかは
よく判っていません…。今は図解で描かれている「懸架」の絵を見ています。