The locomotives in my bedroom2026年08月09日 06:00

 寝室の天井高は約6m。天窓は棒を使っても届かないので、リモコンで開け閉めします。右の壁にある窓は、ハンドルを回して開けますが、高いところにあるので、台にのらないと外は見えません。奥の白い薬品棚(模型が入っています)の高さが2mくらい。
 上の写真の反対側にガラス棚が並んでいて、小さな模型が沢山収納されています。下の写真は、On30(Oスケールで16.5mmゲージ)の車両。20年以上まえにキットを組んで塗装したもの。
 こちらは、On3(Oスケールで19mmゲージ)のシェイなど。ようするに、すべてナローです。HOスケールの棚は隣にあります。
 初お目見えのチベットスナギツネ。

Locomotives in the hobby room2026年08月08日 06:00

 久しぶりに室内で撮影。ホビィルームのHOゲージのレイアウト。長手が4.5mあります。メルクリンが主体で架線集電でデジタル。最近は、新しい車両を外周で走らせる程度。外は雨が降っているわけではありません。最高気温は22℃。ここは風が通るので、窓を開けると涼しすぎるくらい。
 同じ部屋の棚の中。赤いのはアスター製。緑はパーツから組み立てた機関車。いずれもライブスチームでアルコール焚き。動画を撮った覚えがないので、走っている映像はないかな?
 左はアスター製の大型シェイのライブスチーム。右はスチームエンジン。手前はHOゲージのC58かな?
 新刊の見本が届きました。何の翻訳かわかりますか?

Gazebo, hydrangea, hosta2026年08月07日 06:00

 ガゼボを望んで。この建物は、キットを組んだもの。中でお茶を飲むことくらいしか用途はありません。
 左が花を咲かせているホスタ。右は青い紫陽花。奥には白い紫陽花も。
 40号機の列車が隠れています。昨日と同じく運行。庭仕事をしながら走らせています。
 木造橋の手前まで来たところ。昨日と同じ位置です。木造橋の上に枝を伸ばしている針葉樹があります。この枝は、運転士の頭の高さぎりぎり。

Green and orange2026年08月06日 06:00

 40号機の凸電機が運行。今日は晴れているはず。これから木造橋を渡るところ。胡桃の実が沢山落ちています。
 渡ったあとのカーブ。盛り土をした場所ですが、すっかり緑になりました。この先はまた木造の高架です。
 ぐるりと回って、これは長い下り勾配の途中。秋になったようで、日差しが和らいできたかも。
 ヤードにまた戻ってきました。今日は3周(約1.6km)走りました。草刈りの頻度は減り、これからは、落葉掃除のブロア作業が増えるシーズンになりそうです。

Spotlight on railcar2026年08月05日 06:00

 レールカーが「のぼり」周回。鉄橋を渡ったところ。今日は曇っているようです。
 勾配を上って風車の前まで来ました。レンガサークルのベンチ、左奥には駅舎も見えます。いつの間にか木漏れ日が現れました。ときどき晴れるようです。
 ガゼボの近く。この近辺は落葉が多いので、ときどきブロアをかけます。レールカーの近くにあるのはモミの樹です。
 芝生と中央花壇ですが、ほぼ日陰。レールカーにだけ日が当たっています。室内ではTシャツでいられますが、外に出るときは長袖のシャツを着ます。外の方が少し涼しい、ということ。