Autumn garden2026年09月17日 16:00

 ブロアで落葉を集めているところ。集めたら、袋に入れて運びますが、この場所は焼却場に近いので、テミに入れて直接火の中へ。
 サンルームの前に落ちている毬栗です。今年は豊作で、栗は大きいものだけを拾い、小さいものは燃やします。毬はもちろん焼却。
 朝一番で落ちている栗を拾います。そうしないと、虫が入るから。写真は1日分。
 リビングのソファで寛いでいる駅長。
 3つのゲラのうち2つは終わりました。これが終わったら栞のイラストを考えます(たぶん、2週間くらい思案)。ウェブ連載のエッセィも書かないといけません。

Hydrangeas, railcar, and my study2026年09月01日 14:45

 レールカーが運行しました。中央花壇の紫陽花の白い花が咲き誇っています。これは、いずれピンクに変色します。
 同じ位置を別角度から。駅舎の近辺にだけ日が当たっています。気温は19℃で、風がありますが、まあまあ暖かい感じ。
 書斎に戻ってきました。モニタと窓越しの庭園(森林)。
 書斎から出て撮影。この写真は、次回の「道草の道標」でも使用します。
 10月刊予定の文庫は、既にゲラもデザインも栞のポエムも終わっていて、12月刊予定の文庫も、既にゲラは終わり。あとは栞のイラストを描くだけです。

And yet he moves 12026年08月20日 06:01

Relay module malfunction2026年08月13日 06:00

 40号機の列車が運行しました。晴天ですが、涼しい日。太陽がだいぶ低くなりました。
 玄関側のウッドデッキはこれから組み立てます。この写真だと、コンクリートの基礎が少し見えます。
 クラシックカーで出かけようと思ったら、エンジンがかからず。どうも、燃料ポンプが作動していないようです。このリレィボックスを取り外し、コネクタに通電スプレィを吹きつけて、もう一度試したら、無事にかかりました。でも、リレィが原因かもしれません。
 駅長が冷蔵庫の前に座っています。もうすぐ食洗機が動く時間なので待ち構えているところ。

Finish installing the deck boards2026年08月12日 06:00

 デッキの工事のつづき。上部の板は、使えるものは使い、劣化しているものは新しいものに取り替えて張り直しました。こちら側には、工作室外側のコンクリートを打った(屋根のある)ところへ通じる階段があります。左は、大木を避けてデッキの手摺りが斜めになっています。
 こちらが反対側で、サンルームの横にも階段があります。主に、段差のある付近の木材を新しくしました。この位置は、屋根から落ちる雨が当たるために劣化が早いのだと思います。
 あとは防腐塗料を塗るだけです。
 さて、ウッドデッキは玄関側にもあります。こちらは小さいのですが、劣化が激しく、以前にパッチワークの修繕をしましたが、この際、すべて作り直すことになりました。板を剥がして、基礎部が露わになったところ。コンクリート沓石に太い縦梁が通り、その上に横梁がのって、さらに上板がつく構造。こちらも2段あって、玄関まえのデッキに通じるようになっています。

Small particles of light2026年08月04日 06:00

 40号機の凸電機が運行。「くだり」周回です。陸橋を抜けて、ロックガーデンの横で停車中。
 少し他の作業をして戻ってきたところで、時間が過ぎて、光の具合が変わりました。
 かつて大きなブランコだった黄色いベンチ。この白い柵は、最近少し修繕し、プラスティック製のものを導入。
 駅長がデッキから下りて、こちらへやってきました。左にはスナフキン。