Incineration and Hydrangeas2026年07月16日 06:00

 伐採した樹を第2焼却場で燃やしている途中。使用したドラム缶は、奥の2つ。
 紫陽花の花がだんだん鮮明になり、サイズも膨らんできました。この一帯は白いものばかり。
 サンルームのゼラニウムは、何度か剪定されて花瓶で飾られていますが、つぎつぎと新しい蕾が出て花を咲かせています。
 駅長が歩いているのは、風力風向計から少し先。線路はこちらへ向かって上り勾配。

View from the deck2026年07月14日 06:00

 ウッドデッキからの眺めです。左端にサンルームが見えています。最近、少し夏らしく暖かくなってきました。このため、窓が開いています。
 そのまま右へレンズを向けて。中央花壇の薔薇が小さく見えます。手前は芝生。
 さらに右へ。中央花壇の南パート。消防署やマンションが見えます。その右に踏切。ガゼボも少し見えています。
 室内には駅長。タイルが冷たいから気持ちが良いのでしょう。ソファには、ペネロープたちが。

Bear and otter2026年07月02日 06:00

 40号機が3両編成で運行。風車の前のカーブを抜け、これからトンネルへ向かって上ります。
 トンネル山の麓に駅長が待っていました。木漏れ日が少しだけ。
 サンルームのガラステーブルの上。中央の花束は、誰かの誕生日祝いの薔薇(造花ではありません)。
 熊とカワウソがテレビに興味を示しています。でも、スイッチのつけ方がわかりません。

The view from the study window2026年06月22日 06:00

 書斎の窓から見える庭園の風景です。リスが動き回るのが午前中は特によく見えます。
 その左サイドの窓。窓際に置かれているのは、プラモデルのサブマリン707とか、メッサーシュミットの3輪車とか。
 これは、陸橋のむこうで待ち構えている駅長。陸橋には、楓の枝が覆い被さっていますが、そのほかにも、蔓薔薇で雁字搦めになっていて、もはや人は渡れません。
 再び、書斎の窓際。奥にあるのは、以前にご紹介したブロックのV8エンジン。手前は、ぬいぐるみとフィギュア。

Green outside the window2026年06月18日 06:00

 書斎の窓から見える庭園の様子。正面は蔓薔薇のアーケードです。
 その左。右端に陸橋。ずっと奥に風車(の脇の倉庫)が見えます。
 書斎の外の通路のコーナで寝ている駅長。
 サンルームから蔓薔薇のアーケードを見たショット。ゼラニウムは室内です。

Stationmster walking through the garden2026年06月10日 06:00

 サンルームのゼラニウムですが、花の数が増えています。つぎつぎ咲いています。
 外に出たところ。右は中央花壇。今は花は目立ちませんが、薔薇の蕾はありました。
 カフェの近くの木漏れ日。そろそろ樹の葉は全部広がったかもしれません。駅長がいないな、と思いましたが……。
 出てきました。カフェの向こうに隠れていたようです。この近くは、ちょっとした菜園になっていて、数種類の野菜が栽培されています。ほんの少しずつですが。

Sunroom and hobby room2026年06月05日 06:00

 朝は曇っていました。夜に雨が降った様子。サンルームは相変わらず。ゼラニウムの花が増えています。
 ホビィルーム。HOゲージのレイアウトは進展はありません。外周のエンドレスだけは、ときどき稼働。メルクリンの運転がメイン。
 午後から晴れてきました。木漏れ日が落ちています。信号機の近くを歩く駅長。
 その近くのマンションと灯台。木漏れ日が鮮明です。羊が2匹います。

Shelves in the study2026年06月04日 06:00

 最近はガーデニング関係で外の写真ばかりなので、今日は室内。書斎の書棚をアップで。奥に自著が並んでいますが、手前にGスケールの大きな模型があって本は見えません。黄色は都電。白赤は名鉄。左はライトニングのタマゴヒコーキ。
 こちらは、海外で翻訳されたもの。ここも奥と手前で2列になっていて、奥は半分しか見えません。パスカル駅長カラーのおもちゃも。
 こちらも海外翻訳コーナ。銚子のデキは以前に紹介した木製。キッスカラーの豚の貯金箱。
 ドアの外、ホビィルームでこちらを監視している駅長。