Incineration and Hydrangeas2026年07月16日 06:00

 伐採した樹を第2焼却場で燃やしている途中。使用したドラム缶は、奥の2つ。
 紫陽花の花がだんだん鮮明になり、サイズも膨らんできました。この一帯は白いものばかり。
 サンルームのゼラニウムは、何度か剪定されて花瓶で飾られていますが、つぎつぎと新しい蕾が出て花を咲かせています。
 駅長が歩いているのは、風力風向計から少し先。線路はこちらへ向かって上り勾配。

コメント

_ をかへま ― 2026年07月16日 06:10

駅長も、森さんの線路の点検同様、
庭園内の日々のチェックを怠りませんね。

_ KATO Masaya ― 2026年07月16日 12:28

樹の焼却の写真のポイントは、一輪車の位置にあると思ったりして。

紫陽花は野外で、ゼラニウムは屋内で盛んですね。

今日は車両の代わりに駅長ですね。

_ うみひろし ― 2026年07月16日 15:16

白い紫陽花清楚でうつくしいです。そして深紅のゼラニュウムも
一年中咲いているような、、、。
駅長は緑のベルベットのような庭園を優雅に散歩。

_ asami ― 2026年07月16日 20:31

涼しい森の中とは言え、火の周りは暑そうですね。火傷にお気を付けてくださいね。

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック