Locomotives in the hobby room2026年08月08日 06:00

 久しぶりに室内で撮影。ホビィルームのHOゲージのレイアウト。長手が4.5mあります。メルクリンが主体で架線集電でデジタル。最近は、新しい車両を外周で走らせる程度。外は雨が降っているわけではありません。最高気温は22℃。ここは風が通るので、窓を開けると涼しすぎるくらい。
 同じ部屋の棚の中。赤いのはアスター製。緑はパーツから組み立てた機関車。いずれもライブスチームでアルコール焚き。動画を撮った覚えがないので、走っている映像はないかな?
 左はアスター製の大型シェイのライブスチーム。右はスチームエンジン。手前はHOゲージのC58かな?
 新刊の見本が届きました。何の翻訳かわかりますか?

HO gauge Turbo Train2026年05月31日 06:01

Scenes near the station building2026年05月02日 06:00

 駅舎の前の小径。奥は昨日写真をアップした噴水花壇。
 チューリップが少し開きすぎていて、ここはもうそろそろ終わりのようです。
 砂利が敷かれた場所は、クルマが入れるところなのですが、だんだん苔に覆われつつあります。鉢は、ビオラとネモフィラかな。
 久しぶりのHOゲージレイアウト。ターンテーブルに向かって顔を揃える機関車たち。ウェザリング風ですが、適度に埃を被っています。

Autorails and Shay2026年03月16日 06:00

 久しぶりのHOゲージレイアウト。写真は、一昨日ご紹介したフランスのオートレールで、同じビリヤードのタイプA150Dだと思います(一昨日の16mmスケール機は、R-210ではなく、A-80-Dと判明し、記事を修正しました)。HOスケールなので、レイアウトで写真を撮りましたが、この車両はナローでHOm(12mmゲージ)なので、レールにのっていません。12mmの線路は倉庫から出していないので、今は運転ができない状況。
 後ろはこんは感じ。A-80-Dに比べると少し大型ですが、雰囲気は似ています。
 だいぶまえに動画も紹介したレゴもどきのシェイが、今は書斎のデスクの上。ゲージは36mmくらいなのですが、なんとか32mmか45mmに改軌して、もっと広い場所で走らせたいと思い、どのように改造するか考えているところ。32mmにした方が車両のサイズ的に近く、ナローで好ましいのですが、高いフランジが32mmの線路の枕木に当たりそう。45mmゲージの線路の方が無難で有利かな、と思案。
 A-80-Dとともに、これも走らせたいと考えています。マン島のレールカーです。これは、動画を撮ったことはたぶんないと思います。左手前にあるのは、同じ車両のOスケールで16.5mmゲージのもの。さらに手前は16mmスケール、32mmゲージのハンスレット。いずれも電動の自作品。