Gyro monowheel toy ― 2026年05月07日 06:01
Gyro monowheel of Chinese toy ― 2026年05月05日 06:01
Badoni 207 of gauge one and Prince of 16mm scale ― 2026年05月04日 06:01
Gyro monowheel of German toy ― 2026年05月03日 06:01
Jet locomotive ― 2026年04月30日 06:01
Reppingen's Gernrode 0-6-0 ― 2026年04月28日 06:01
How to run Meccano locomotive ― 2026年04月28日 06:00
メカノの機関車の裏(下から見たところ)。左が前。先輪台車は首を振ります。右の赤いクラウンギアがモータからの伝動を受ける第2動輪軸に。45mmゲージとしては、やや車輪間が長く、ぎりぎりなので、台車を改造して修正した方が良いかと。また、動輪にもフランジが必要。さらに、車重が重めなので、できれば動輪軸にはベアリングを挿入したいところ。
モータには減速ギアが組み込まれているので、ギア比は充分。最大の問題は、左右の位相の厳密化と、ロッドの精度です。このあたりを直せば、45mmゲージの線路を走れそうです。改造には、少々時間がかかることになります。
陸橋付近。今日は春らしい薄曇り。夜には雨も降って、草木がぐんと伸びてきそうです。
黄色のスイセンは、正面から見るとこんなふう。庭園内に50本以上ありますが、点在していて、一度に写せるほど集中していません。
Completed Meccano locomotive ― 2026年04月27日 06:00
8時頃から運行開始。少し寒いのですが、ダウンを着ていれば充分。線路の傾きを修正する土木工事も半分ほどの進捗で、それを確かめるためにも早く走りたくなります。
メカノの機関車が完成しました。何をモデルにしたのか不明ですが、煙室扉の丸い形状が、アメリカ型といえそう。満鉄のパシナにも似ています(軸配置が違う)。あと、テンダ(炭水車)がないのが、鉄道が好きな人には違和感が。そう、テンダというのは、別車両ではなく、機関車の一部なので、テンダがなければ、どこかに水タンクがなければならないわけです。
いちおうサイドロッドとメインロッドがあり、動きます。後方へ変なロッドが伸びていて、これは意味不明。軸配置は、4−6−4です。動輪にはフランジがありませんが、先輪、従輪はフランジがあって、ほぼGゲージに合います。大きなカウキャッチャも特徴的。
ホビィルームの乳母車に乗っているクマたち。ワラちゃんの仲間たちです。









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