making a hexagonal table2021年04月12日 06:02

 板を平行四辺形に15枚切って並べたところ。六角形の横幅は約1m。
 これが天板となるテーブルを作製。ガゼボの中に置きました。これでカフェができます。
 ガゼボで記念撮影をしようとしましたが、一人は入口のステップが気になって入りません。
 日向に残って座るので、中に入った人が遠いし暗いのでよく見えない状況に。

Step at the entrance2021年04月11日 05:37

 レールカーが運行しました。
 ログハウスの近くを通過。
 ガゼボの入口のデッキステップが完成。2時間くらいでできましたが、時間の半分は塗装に。
 今日は薄曇りの日差しです。朝は氷点下6℃。今日はロングドライブに出かけます。

Gazebo and Railcar2021年04月01日 06:25

 レールカーが運行しました。枯枝を拾って回ります。
 つい、塗装が終わったガゼボ前でスナップを撮りたくなります。
 一番の思い出は、塗装作業をしているときの寒かったこと。風が吹きつける場所なのです。
 野鳥やリスが動き回っていますが、写真にはなかなか収まりません。今日はドライブへ。

Violet and yellow2021年03月30日 06:26

 この人の写真が多いのは、風景を撮ろうとすると、必ず割り込んでくるから。
 枯枝を投げてもらうのと、鳥を追いかけるのが楽しみです。
 マスキングをして、飾りの部分の塗装をしました。
 こうしてみると、ドアのある正面の飾りは少し高いのです。

Painting and service2021年03月28日 06:25

 本日もホィットコムが運行。大きい帽子を被った人が乗っています。
 芝生は、穴あけ(土壌に空気を入れる)作業をする季節です。
 もちろん、1日1面の塗装も進んでいます。
 こちらは、スバル氏が持ってきたテーブルやベンチ。人が使ったペンキとハケをそのまま借用して塗装していました。「お零れ塗り」というのでしょうか。

Koppel in the final stage2021年03月27日 06:25

 夜に雨が降り、良い湿り気となりました。朝が冷え込まず、比較的暖かい日。
 風車の近くの苔の絨毯も少し緑に。
 壁のペンキ塗りが続いています。ドアのある面は、ドアを上下で色分け。
 こちらは完成が近づいてきました。これから最後の塗装になります。あともう少し。

Fun painting2021年03月26日 06:20

 太陽が高くなりましたね。日差しが地面に降り注ぎます。
 だいたい1面を塗るのに2時間くらいかかります。右面はマスキング中。
 運行したのはホィットコム。朝は氷点下で霜が降りますが、草花は活発です。
 夕方。マスキングを剥がしたところ。今3面塗れて半分です。

Exterior wall painting2021年03月25日 06:20

 外壁の1面め。窓や下部の飾りをマスキングして塗りました。
 マスキングを剥がしたところ。面積は広くても単調なので作業は楽です。
 2時間ほどで1面が終わりました。このあと、気候が良いので続けて2面めへ。
 とはいえ、鉄道の運行もしなければならないので忙しいのです。もちろん、ほかの工作も同時進行中。

Galley recycling?2021年03月23日 06:23

 次の2面の窓4つは、紙で完全にガラスを覆うマスキング方法を採用。テープを貼るより手間が少ないため。
 この紙は、使用済みのゲラです。室内から撮りました。文字がある面を外側にしても良さそうなものですが、心理的な問題かと。
 白いペンキを塗ったあと、紙を剥がします。剥がすときは、テープよりちょっと手間。
 まだ、塗れていない3面の側から見ると変化がありません。

Painting gable board and window sash2021年03月20日 06:28

 ガゼボの塗装は、屋根のすぐ下の破風板から。昨日、ここを、ぐるりと一周、白く塗りました。違いはわかりにくいかもしれません。前に座っている人は、ガゼボには含まれません。
 今日は、同じ白で窓枠を塗りました。ガラスや周囲に色がつかないように、マスキングテープが貼ってあります。
 白といってもマット、つまり艶消しの白です。もちろん、刷毛塗りです。
 塗り終わったところで、マスキングテープを剥がしました。塗れたのは一面の窓2つだけ。