Deep green and thick moss2026年07月08日 06:00

 33号機AD67の列車が「くだり」周回で運行。ガゼボの横を通り過ぎ、さらに下り勾配を進みます。左に、庭園内最大のモミの樹が。
 木造橋手前のカーブ。針葉樹の森では、苔の種類も違います。このカーブ部は、土を盛って築かれましたが、今ではすっかり苔に覆われました。
 駅長は、10年くらいまえに折れた樹の近くに。この樹は、既に腐朽していて、押したらまた折れるくらいです。
 その近く。左にはレンガサークル。駅長は苔の絨毯に座っています。

コメント

_ をかへま ― 2026年07月08日 06:12

> 10年くらいまえに折れた樹
もいい味を出していますね。
たくさんあると取っちゃえって思いそうですが、
いっこだけならシーナリィとして機能してるっぽいです。

_ asami ― 2026年07月08日 06:35

苔の絨毯はふわふわの感触な気がします。なんだかしっとりしていそうですね。

_ うみひろし ― 2026年07月08日 08:10

庭園内は一面苔の絨毯で、美しいです。
駅長は満面の笑顔で撮影のモデルをしていますね。

_ KATO Masaya ― 2026年07月08日 12:34

駅長は愛らしくモデルに励んでいる様子。

33号機の列車は海底散策の雰囲気。

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