HO layout and dog camera equipment2025年07月15日 06:00

 久しぶりにHOゲージのレイアウトで遊びました。というよりも、たまにレールの掃除をしないと接触不良になります。メルクリンの3線式や、架線集電は比較的埃に強いのですが・・。
 ちょっと埃を被った方がウェザリングしたみたいでそれらしい感じになります。建物の照明を灯すと、昼間でもこれくらいの夜景が楽しめます。列車の室内灯もデジタルで制御ができます。
 架線を張り巡らせてあるので、内側ほど掃除が大変です。連結された列車を取り出したりするのも一苦労。しかし、一度見慣れてしまうと、模型雑誌などに掲載された立派なレイアウトでも、架線がないだけで幻滅してしまいます。今日は、外側の3つのエンドレスの掃除を終了。明日は内部やターンテーブル周りの掃除をしましょう。
 駅長が装備しているのは、ドッグカメラ。背中にある小さな立方体がカメラです。これを装備して、庭園内を爆走する動画を撮影。臨場感あふれ、わけのわからない映像となりました。

コメント

_ をかへま ― 2025年07月15日 06:15

ドッグカメラ、嫌がりませんね、いいこですね。
リードで慣れておられるからでしょうか。

_ うみひろし ― 2025年07月15日 06:24

HOゲージのレイアウト、いつ見ても美しくて見惚れます。
そばによって眺めていたくなります。
駅長のドッグカメラ、楽しみです。

_ KATO Masaya ― 2025年07月15日 12:33

HOゲージは小さくなる分、メンテナンスも神経を使いそうで、想像するだけで疲れてしまいますw劣化のスピードも早そうですw

駅長カメラの次回作も期待です!w

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