Tamiya's plastic model monorail ― 2025年12月16日 06:00
サンルームです。ゼラニウムは今は1輪だけ。外は氷点下ですが、ここは20℃。右手前の鳥はクリスマス仕様の帽子を被っています。
同じくサンルーム。駅長はここでご飯ももらっています。ミシン机があって、コーヒ・メーカがのっています。サトちゃんの左には、信楽焼の狸たち。
タミヤのプラモデルを作っているところ。右がモータで駆動します。左は電池を積んでいます。接着剤を使わないプラモデルが、最近では主流なのですね。
レールの上を走らせてテストしています。はい、モノレールです。モノレールは大別すると2種類あって、これは跨座式(こざしき)で、つまりレールに跨るもの。もう一つは、懸垂式(けんすいしき)で、レールにぶら下がるもの。この模型は、懸垂式にもなります。ただ、レールを高い位置に固定するための構造を自分で作らないといけません。このモデルで面白いのは、前後進の切換えを、モータの逆転ではなく、ギアの噛み合わせを機械的に切り換えている点。動画を撮りましたが、見ているだけでそれがわかった人は凄い。





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