3D printed creations2026年09月23日 15:00

 曇りの日が多い秋ですが、気温は高め。でも、20℃には届きません。落葉が増えていますが、まだ緑の葉がほとんど。
 サンルームにのんた君が移動しています。ピンクのテレビが浮いているように見えます。ゼラニウムの花は咲き続けています。
 3Dプリンタでまず出力したのは、大量に利用できるフリーの素材。大きい方の犬は、サポートなしで出力したので、さすがに顎の下が垂れてしまいました。まだ勉強が足りません。
 こちらは、Gゲージの台車です(黒いフィラメントは購入)。試しにプリントしただけで、実用するには、強度の高いフィラメントを使う必要があります。それは注文中。

I bought a 3D printer.2026年09月22日 08:00

 駅舎の周辺にはまだルドベキアが咲いています。手前は噴水花壇。オレンジとピンクの花は不明。気候は安定していて、あまり変化がありません。
 ホビィルームのブライスを久しぶりに。この写真は、ウェブ連載エッセィのために撮影。
 定位置にいる駅長。毎日ここにいます。
 3Dプリンタを購入。安くて売れている製品です。届いたばかりですが、既に、5つくらい出力しました。フィラメントはまだ1つしかありません。CADを勉強しなくても、AIに任せられるようになったので試してみる気になりました。
 3つあったゲラをほぼ終了し、あとは栞のイラストを描くだけ。古いつき合いの編集者から仕事の1つだけ依頼が来て、なかなか面白いアイデアなので話を聞いているところ。もしかしたら、仕事をするかもしれません(小説でもエッセィでもない)。

Autumn garden2026年09月17日 16:00

 ブロアで落葉を集めているところ。集めたら、袋に入れて運びますが、この場所は焼却場に近いので、テミに入れて直接火の中へ。
 サンルームの前に落ちている毬栗です。今年は豊作で、栗は大きいものだけを拾い、小さいものは燃やします。毬はもちろん焼却。
 朝一番で落ちている栗を拾います。そうしないと、虫が入るから。写真は1日分。
 リビングのソファで寛いでいる駅長。
 3つのゲラのうち2つは終わりました。これが終わったら栞のイラストを考えます(たぶん、2週間くらい思案)。ウェブ連載のエッセィも書かないといけません。

New locomotive and flying saucer2026年09月13日 16:00

 新しい車両を製作中。まずは、台車を組みました。車輪は少し小さめ。
 こちらは、モータ。いつも使っているもので、240W。ギアで減速させているタイプ。
 先日の丸い電子基板はこれになりました。磁力でものを浮かせる装置です。かなり重いものまで載せることができます。アクリルの厚さも含めると2cmくらい空中に持ち上げる力があります。位置を電子制御します(電源を切ると即座に浮遊は終わります)。
 このフィギュアなんかずっしりと重いのですが、大丈夫でした。重心さえ合わせればOKです。この基板はキットなのですが、説明書がなく、これを組める人は限られるかな、という代物でした。それに加えて、調整が難しく、なにをどう調整すれば良いのか、せめて説明が必要だと思いました。Amazonの評価が最低なのも頷けます。

Bookshelves and electronics project2026年09月09日 13:00

 駅舎、噴水花壇、陸橋、蔓薔薇のアーケードの付近。秋晴れですが、最高気温は15℃。このあと3周ほど運行。枯枝拾い、枯葉集めなどの庭仕事も。
 いつもアップしている書斎の書棚。変わりありません。本がほとんど見えない状況。
 ホビィルームの棚も変わりなし。ブライスたちとゼンマイのレーシングカー。
 ここ数日取り組んでいる電子回路。ハンダづけは終わっていますが、調整がやっかいです。
 なんと、現在3つのゲラを抱えていますが、特に慌てて見る必要のないものばかり、まあ、1カ月か2カ月かけても大丈夫。12月刊のエッセィの最終ゲラ、1月刊予定の新書の新版、それから、やはり1月刊予定の短編集の再収録版。新しい作品はありませんのでご注意を。

A doujinshi created by the professional2026年09月04日 12:30

 40号機の凸電機が運行。駅舎前に停車中。噴水花壇や駅舎周囲はルドベキアが花盛り。
 木造橋の少し手前にある鉄橋。橋脚はレンガで、梁はグレーチング。今日はこの辺りで草刈りをしました。
 萩尾望都先生からこれが送られてきました。同人誌を作ってコミケで売ったとのこと。内容は猫です。右は絵葉書。
 それから、萩尾望都先生、山岸涼子先生、大和和紀先生の三人展が10月28日から国立新美術館で開催されるそうです。

Hydrangeas, railcar, and my study2026年09月01日 14:45

 レールカーが運行しました。中央花壇の紫陽花の白い花が咲き誇っています。これは、いずれピンクに変色します。
 同じ位置を別角度から。駅舎の近辺にだけ日が当たっています。気温は19℃で、風がありますが、まあまあ暖かい感じ。
 書斎に戻ってきました。モニタと窓越しの庭園(森林)。
 書斎から出て撮影。この写真は、次回の「道草の道標」でも使用します。
 10月刊予定の文庫は、既にゲラもデザインも栞のポエムも終わっていて、12月刊予定の文庫も、既にゲラは終わり。あとは栞のイラストを描くだけです。

Rudbeckias around the station2026年08月29日 09:00

 33号機の列車が運行しました。駅舎の前で停車中。手前は噴水花壇。右端は蔓薔薇のアーケード。
 この周辺は黄色のルドベキアが沢山咲いています。今年は特に数が多いそうです。
 下り勾配の途中。奥にガゼボが見えます。
 カフェの近く。奥は第2機関庫。その手前に小さい機関車の運転場。今日は晴天で、最高気温は20℃。
 講談社から小さな「すべてがFになる」のキーホルダが4つ届きました。文庫のフェアかなにかで作られたものだとか。書店で配布されたそうです。マニアックすぎ。

After cleaning up the fallen leaves2026年08月26日 20:00

 レールカーが「のぼり」周回で運行しました。ブロアをかけたあとです。
 ところが、途中で不具合が。駆動する前の台車のうち1軸が回っていません。どうやら、歯車になにかが噛んだ様子。その場で修理をするため、ボディを外しました。
 30分ほどで修理が終わり、無事に復帰しました。紫の花はシオン。
 駅舎近くには黄色のルドベキア。この近辺は毬栗が落ちてくるので、毎日拾い集めています。

Autumn greenery2026年08月22日 21:00

 晴天続きですが、枯葉が増えています。その掃除が大変。33号機が運行。駅舎前に停車中。
 ルドベキアが沢山咲いています。今年は当たり年だそうです。
 掃除が終わった苔の絨毯。「くだり」周回です。気温は20℃で、微風が少し冷たい。
 カフェの前を通過。平面クロッシングに差し掛かるところ。平面クロスは、全線で2箇所あります(もう1つは採石場線)。
 ブログの毎日更新をやめた理由は、朝日ネットのサーバが低調だからです。このブログを見るのも遅いと思います(タイムアップになったります)。記事の編集、コメント確認などはさらに10倍くらい遅く、タイムアップを5、6回経てようやく繋がる状況です(酷いときは数時間待ちも)。もちろん、サービスに連絡していますが、改善はできないとのこと。朝日ネット自体が、そろそろ終了するような気配なので、HPの方も長くはもたない可能性があります。読めなくなったら、それでお終いとなりますので、必要な方は早めに読み込んでおくように。余計なお世話でした。