Sheltie puppy in hobby room2026年05月17日 06:01

When the stationmaster was little2026年05月17日 06:00

 駅長がまだ小さかった頃の写真をご紹介します。のんたくんよりも小さかったのです。
 初めてお医者さんへ行ったとき。耳が下がっています。3カ月くらいだったかと。
 助役よりも小さかったのです。4カ月くらいでしょうか。
 5カ月くらいのとき。

Tulips open and close every day2026年05月16日 06:00

 久しぶりにレールカーが運行。最後尾の無蓋車で、途中で拾った枯枝を集めます。
 高い枝でも小さな新緑が出てきました。まだ空が見えて、比較的明るいのですが、今後は葉が広がって暗くなります。
 中央花壇の原種チューリップは赤と黄色の2色。昼間は開いていますが……。
 夕方になるとこのように閉じ始めます。朝にはもっと細く硬く閉じられています。

The forest of light green2026年05月15日 06:00

 33号機AD67の列車が毎日何周も走っています。このシーズンは、線路上に落下物が多いのですが、この機関車は脱線に強く、万が一脱線したときも復帰が比較的簡単なのです。
 木造橋のカーブ。針葉樹の森なので、ほぼ木陰になっているエリア。はるかむこうの森は、そろそろ見えなくなります。
 これでも、まだ葉の広がり方は30%くらいです。もっと暗くなります。寒くもなります。
 ガゼボの鉄橋を渡ります。最近はもう気温がマイナスになることはありませんが、晴れた日の朝には、霜が降りる温度には普通になります。

Tulips, hostas, and muscari2026年05月14日 06:00

 中央花壇の南エリア。白いのは原種チューリップで、毎日夕方には閉じます。そのときは、赤と白の2色。その奥は小さめのホスタ。左奥の原種チューリップは黄色と赤の2色。さらに奥にはムスカリが見えます。
 こちらの白いチューリップは原種ではなく普通。白に緑の筋が入っていますが、開くとほぼ白。赤いのも普通のチューリップ。
 すぐ近く。スナフキンが切株に乗っている手前のホスタは縁が黄色。これも小さめ。ホスタはイギリスでは流行っていて、イングリッシュガーデンには欠かせない存在となりました。
 駅長は足を投げ出して座っています。

Getting livelier little by little2026年05月13日 06:00

 AD67の屋根。走りながら撮影した写真。日陰と日向のコントラスト強め。
 中央花壇の脇で停車中。中央手前に紫のルピナス。
 これは、反対側ですが、黒いチューリップと、青いルピナス。
 駅長は涼しい日陰にいます。気温は12℃くらいですが、彼にはもう暑いみたい。