Deki-3 and after shampoo2020年10月01日 07:32

 前後のカップラボックスが付き、キャブの屋根やビューゲルの櫓をのせたところ。
 屋根は1mm厚のヒノキ板、3重の一番内側のフレームが接着されます。
 ボンネットの1mm厚板も瞬間接着剤で固定。このあと、ハッチやドア、それから下回りへと組立てが移ります。
 昨日の続編。洗い場で遠心脱水を3回くらいして、出してもらうのを待っているところ。
 脱衣場へ出ていくと、床に置かれたバスタオルに躰を擦りつけます。ここでは、もうぶるぶるをしません。バスタオルを4枚くらい使います。
 これで水が滴るようなことはない状態になり、外に出してくれ、という顔。シャンプーが終わって、ハイになっています。

コメント

_ をかへま ― 2020年10月01日 08:19

昨日のリポートで学びました、最初に寫眞を一番下まで見て、
それからテキストを読むように順路を改めましたら、今日も!
下の方にわんちゃんが!
わんちゃんの記事が読めると知ったのでデキのパートは虚ろです
(ちゃんと読みましたよう? ミニオンいましたね<読んだんと違う)。
わんちゃんは判り易く表情が変わりますね!

_ わんこのやま ― 2020年10月01日 09:02

見るのもするのも わんちゃんのわんシャンは洗い物(笑)の中で最高に楽しいひとときです。

_ moon289 ― 2020年10月01日 10:06

屋根の厚さは1mmなのですね。失礼いたしました。
綿密に設計されたことが伺えるキットですね。
と言っても私の観察力では多くの工夫を見逃していそうですが。。。

自ら躰をタオルに擦りつける!すごい!
どうやって覚えたのでしょうか。

_ ネム ― 2020年10月01日 15:43

既にカーブにピッタリ合っているので、装着も
綺麗に決まるのですねー。

ちゃんと乾かさないと風邪をひきますよ〜などと
つい思ってしまうのは、老婆心でしょうか!

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