Koppel running through a fresh green garden ― 2026年03月27日 06:01
AD67 train operation ― 2026年03月27日 06:00
Three railcars and one city tram ― 2026年03月26日 06:01
Three railcars and one tram ― 2026年03月26日 06:00
Ten locomotives ― 2026年03月25日 06:01
Matte clear coat with airbrush ― 2026年03月25日 06:00
新たに書斎に運ばれてきた2台。右はヨーロッパ型のトラム(路面電車)。左は、イギリスのフライングバナナ(ディーゼルカーなのでレールカー)。いずれも動画をアップしていますが、しばらく走らせていないので掃除を兼ねて整備中。どちらもGゲージくらい大きいのですが、トラムの方は32mmゲージの線路を走ります。
こちらは工作室。オートレールA-80-Dの塗装も乾燥しました。ただ、新しく塗ったところは艶が出ていて、古い塗装と馴染まないので、この上から艶消しのクリアを吹きつけることにしました。
タミヤのコンプレッサとエアブラシです。小さい模型をあまり作らないので、出番は少なく、久しぶりです。コンプレッサは主に、スチームエンジンのエアテストに用いています。
窓ガラスにかからないように簡単にマスキングして、塗装に備えます。電子秤りは、塗料の調合のため。エナメルのクリアに、フラットベースを1割くらい加えて吹きつけました。
HO scale monorail and linear motor car ― 2026年03月24日 06:01
Railcars and sunroom ― 2026年03月24日 06:00
マン島のレールカーは、電池ボックスを交換しただけ、無事に走りました。線路は32mmゲージです。ボディサイズはほぼGスケール。実際には、16mmスケールといって(約19分の1)、イギリスでメジャなジャンルです。つまり、32mmゲージは2フィートゲージに相当。
オートレールA-80-Dは、そろそろ塗装を終えますが、艶の調子を揃えるために、マットクリアを吹きつける予定。エナメルを使うと、このように時間がかかります。
サンルームです。今日は薄曇りなので、さほど明るくありません。のんたくんが座っています。
別の角度から。奥にはゼラニウム。3輪めの蕾があります。テーブルの上の花は何かわかりませんが、1つはルピナスでしょうか。





















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