The glow of fiery trees2021年11月08日 06:13

 朝は氷点下でしたが、日中は小春日和となりました。レールカーが運行。
 樹々が明るく光って、高いところが明るく、見上げてばかりの運転となります。
 半分以上は地面に落ちています。これを集めて燃やしています。また、常に何百枚という葉が宙を舞っていて、降り続く状況(写真に映りませんが)。
 このカフェの近辺は、大木が何本か伐採されたため、ずいぶん明るい印象となりました。でも、それも1年か2年のことでしょう(周囲の樹が日を求めて枝を伸ばすため)。