Live steam, plastic model and overhead line2021年10月02日 05:59

 ブロアをかけるまえの写真。落葉が乾燥して縮れているようです。
 ラウンドハウスのエクスプローラを7/8インチスケールに改造して作ったバグナル。フィギュア(白鬚の老人)は粘土で自作。作ったのは15年くらいまえでしょうか。速度だけラジコン。
 書斎ではプラモデルを組立て中。この肋骨(72本)の接着が大変な労力でしたが、最後は見えなくなるので写真を撮りました。
 内側のエンドレスの架線工事が終了。集電して走るようになりました。むこうにあるピンクのフェンスは、駅長が子犬のときのケージ。模型に触ったりはしませんが、(犬が)方区転換するとき、尻尾で被害を受けることが多いのです(方向転換せずにバックで出ていけと教えられないため)。

コメント

_ moon289 ― 2021年10月02日 09:43

建築物のプラモデルでしょうか。
何ができあがるのか、楽しみです。

_ ネム ― 2021年10月02日 18:18

ワンコさんは、バックをしないのですね。
色々と勉強になります。
ふさふさな尻尾は、散歩の時に最高の目の保養に
なりそうですが、模型に関しては、困ったさんに
なるのですね〜。
粘土細工って、自分でやってみると、すごく難しい
事がわかるのですが、随分長くもつのですね。
自作だと尚更愛着がわきますね。

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