Small particles of light2026年08月04日 06:00

 40号機の凸電機が運行。「くだり」周回です。陸橋を抜けて、ロックガーデンの横で停車中。
 少し他の作業をして戻ってきたところで、時間が過ぎて、光の具合が変わりました。
 かつて大きなブランコだった黄色いベンチ。この白い柵は、最近少し修繕し、プラスティック製のものを導入。
 駅長がデッキから下りて、こちらへやってきました。左にはスナフキン。

コメント

_ asami ― 2026年08月04日 06:05

陽の高さによって違いを感じると、時間の経過を感じますね。文章が下手ですね、わたし。

_ をかへま ― 2026年08月04日 06:15

プラスティックス製の柵は、木の柵よりは耐久性に優れているのでしょうか
(白いプラスティックスだと光劣化は起きるようにも思えました(それでも
10年以上は持ちそう?)。

_ KATO Masaya ― 2026年08月04日 12:29

40号機の列車のバックショットが良い感じです。
駅長は夏バテ気味?

_ フクロウ ― 2026年08月04日 13:49

木漏れ日が素敵です…!

_ 香 ― 2026年08月04日 18:21

駅長さんは何か気になるものがあったのでしょうか。
見守るスナフキンの後ろ姿も含めて、かわいい様子ですね。

_ うみひろし ― 2026年08月06日 09:51

40号機の連結が美しく、緑の庭園に映えています。
駅長はゆったり散歩、スナフキンが見守ってくれています。

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