The radiance of the deep forest2026年07月31日 06:00

 母屋を望んで、ディープな森。母屋の上にだけ樹がないので、眩しいほどです。今日は風があって涼しい晴天。最高気温は23℃でした。
 風車は、ここ最近は不具合がなく、発電もしています。右端に見えている丸いものは、ドラム缶の蓋。焼却炉になった缶についていたもので、用途は考え中。
 ヤード付近。左は小さい機関車の運転場。左端の屋根が第2機関庫。この建物には、レールカーなどの機関車のほか、実物の自動車2台も収まっています。
 奥にガゼボを望んで。中央付近の2本の大木はモミではありません。

コメント

_ をかへま ― 2026年07月31日 06:11

> 小さい機関車の運転場
という呼称を、ついつい覚えておらず、
こないだのコメントにも僕は「まだ地べたに線路を敷いておられた時」なんて
表現を駆使していて、恥ずかしいです…(はずはず)。

_ kouno ― 2026年07月31日 11:25

風車、メンテナンスが生きていますね。
ドラム缶のフタも、無駄なく利用されるのは良い事です。
MOTTAINAIの精神ですね。

_ KATO Masaya ― 2026年07月31日 12:33

森の中に佇む眩い母屋。良い写真です。その周りには、森の中なのに、遊びの空間が広がっています。やはり今は良い季節ですね。

_ 香 ― 2026年07月31日 12:59

風車は活躍しているからか、堂々とした佇まいですね。

実物の自動車が収まっている、という説明が欠伸軽便鉄道ならではですね。

_ asami ― 2026年07月31日 22:36

23℃なんて、丁度良い夏ですね。

_ takkem ― 2026年07月31日 23:56

久しぶりにブログ拝見しました。(萩尾望都氏のトーマの心臓を再読したところ)
ドラム缶の蓋の使い道を考えていらっしゃるところが、何だか楽しく思いました。

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