The season for opening the windows2026年07月29日 06:00

 晴天が続いているため空気が乾燥しています。この写真の樹々は高さの半分も写っていませんが、駅舎や陸橋が、森に比べてとても小さいのがわかります。
 カフェも駅舎とほぼ同じ大きさです。子供向けのプレィハウスで、高さは2m弱。ガゼボは4m以上あるので、大人用です。
 書斎の窓が開いている様子。窓はすべて蝶番で左右か下が開くタイプで、ハンドルを回転させて開く角度を調整します。外から窓を動かすことはできないし、風で動くこともありません。どの窓にも網戸が手前に嵌め込まれています。窓から出入りするときは、網戸を外す必要があります。
 今日の運行は40号機。手前はホスタの花。

コメント

_ をかへま ― 2026年07月29日 06:13

> どの窓にも網戸が手前に嵌め込まれています。
と知り、虫入らないかなあ…と思っていたのは
杞憂だとわかって一安心しています。

_ KATO Masaya ― 2026年07月29日 12:36

書斎の窓の説明文の感じが好きです。真面目に話している感じが、とてもユニークです。

40号機はホスタの後ろの樹のバランスで、色味的には問題なさそうです。

庭園内の樹々は精悍な雰囲気。

_ asami ― 2026年07月29日 15:52

爽やかな暑さで、窓を開けるだけでも快適そうですね。

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