Flowers and Dolls2026年04月08日 06:00

 サドルタンクは工作室へ移動。タンク部とキャブの屋根を外して、エアテストを行なっているところ。動輪が回っています。前後進の切換えは、Mamodなので、煙室扉の前にあります。洗濯バサミは、カプラのサイドの板が剥がれていたので接着中のため。フィギュアがよくできていますが、紙粘土で作られています。
 サンルームのゼラニウムですが、4輪めの蕾が出てきました。右にあるのは、ラベンダでしょうか。
 すぐ近くにのんた君がいます。白熊はワラちゃんといいます。これは、初めてアメリカへ行ったときにシカゴのデパートで買ったもので、40年以上まえになります。当時は1ドルは250円でした。のんた君は、さらに10年くらい古いもの。
 駅長はリビングのソファに座ってお澄まし。

コメント

_ をかへま ― 2026年04月08日 06:20

サドルタンクのおじさんはやはり他の機関車には座れない
ならではのおじさんでしたか!
「各機関車に独特な運転手を作る」のも面白そうに思えてきました。

_ KATO Masaya ― 2026年04月08日 12:47

楽しい気分が伝わる写真たちです。調子が良さそうです。

_ 香 ― 2026年04月08日 12:58

ワラちゃんに甘えられてる様子ののんた君。お兄さんのようで、いつもとは違ったかわいらしさに感じます。

駅長さんも素敵な一枚ですね。

_ asami ― 2026年04月08日 17:03

紙粘土製だと、霧雨でも外に出さない方が良いですね。
花が咲く時期ですね。北国も5月ごろにはいろいろな花が咲く頃になります。
1ドル250円って、今よりすごいですね。わたしが子どもの頃は、1ドル90円台の頃もありました。
駅長さんとっても素敵なお澄まし顔ですね。

_ kouno ― 2026年04月09日 13:15

このフィギュア、まさかの紙粘土製だったのですね。凄い技術力です。
のんたくんに甘えている、白熊のワラちゃんが可愛いですね。
こう見えて、のんたくんは50歳以上?

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