ガーレージは修理工場2019年08月22日 08:09

 ワーゲンバスが運行。バーバスカムがぎりぎりで生長していますが、花はまだ開きません。
 トップには、またトンボが。
 枯枝を集めるため、大きな無蓋車を引いています。
 レールバスの修理3日め。モータコントローラを取り替えることになり、サウンド装置へのインプットをどこから取るかが問題です。右が新しいコントローラ。下にあるのは、定電圧装置。中央には、実験用の回路ボード。回路は、分圧、整流、平滑化が目的です。
 テストボードに抵抗、コンデンサ、ダイオードなどを差し入れ、テスタで測定をしています。PWMの影響でハム(雑音)が出るので、サウンドボードを別電源にする方向で検討中。このため、さらにもう1つバッテリィを搭載します。重くなるので、牽引力が増して好都合です。
 振り返ると、こんな風景。
 こちらは、同じ壁の反対側。この壁を線路がぐるりと一周しています。ガレージ内で、エンドレス運転が楽しめるのですが、今は機関車置き場になっています。