ボディのないヘリたち2019年07月05日 09:14

 曇っているようです。風はあまりありません。気温は14℃くらい。レールバスでまず1周。
 狐ではありません。狐はもっともっと小さい。
 これは、(最近始めた中では)一番古い3号機。なかなか調整がつかず、まだボディなしのままです。地面をパターン認識して、位置を自動制御する機構が装備されているのですが、その分複雑になっている気がします。その機能を切れば、普通に飛びます。
 これは6号機。固定ピッチのトイラジコンです。ロータの幅が広いことで、区別がつきます。風がなければ、安定して飛びます。今度ボディを付ける候補。
 それより少し小さい7号機。こちらも、調子は良く、ボディを付けても良いのですが、このサイズでは、適当なものがなかなかありません。

コメント

_ をかへま ― 2019年07月05日 09:35

調整がついたらボディを着せてもらえて
今度はボディつきで再度の微調整、なのですね。
なにみたいかなあ、
「素手で倒せるスキルを手に入れてから鉄砲の練習」は違うし…
と考えて、「鉛筆で下画きしてからペン入れして完成」かなあ、まで
想像が至っているところなうです。

_ ネム ― 2019年07月05日 17:25

「メカ」という感じで、これはこれでカッコいい
ですね。
「狐ではないけれど赤ちゃん」君のお写真は、
先ほど見た時は右を向いていたような気がします。
あれれ?
気のせいでしょうか?

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