深い森の軽便2018年07月07日 11:05

 朝は濃霧。晴れたところで運行となりました。レールバスです。
 枯枝は減ってきました。夜の雨で水やりも不要。庭仕事が軽減されます。
 太陽光発電で、光りながら回る灯台ですが、日没後2時間ほど稼働しています。
 クレマチスのアーケード。ここが全線で最も厳しい車両制限を受ける箇所です(ここが通過できれば、全線を安全に走れます)。
 踏切はレンガ敷きですが、苔でほとんど覆われています。
 今日は20℃以上になるでしょうか。木工作を行う予定です。
 昨夜は、フライス盤を回しました。ちょっとした金具を作っただけです。
 マキシトラックの機関車、左がサファイア、右がアリス。
 このコッペルは、大名鉄道から移籍してきたもの。なかなか走らせる機会がありませんが、そろそろ再整備をして、ボイラチェックをしたうえで火を入れたいと思います。
 3.5インチゲージに見えますが、45mmゲージの大きなハンスレットが、すぐ近くに。

コメント

_ をかへま ― 2018年07月07日 12:41

34号機の改造をずっと見せて頂いているので、
フライス盤が出てくると、
このフライス盤にはどこにどんな新機軸が足されるのだろう?と
空想してしまいます。

_ ネム ― 2018年07月07日 20:26

真っ暗な中で、灯台の明かりがつくと、ますます
海底っぽくなりますね。
今頃まだ、くるくると光が回っているのかな・・・と、
想像します。

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